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TOEIC集中講座

スタッフミーティング

コース概要

600/750の2クラス
2時間10分/1回 トータル12回、3か月のコース
宿題あり
宿題をやってきていることを前提にレッスンが進みますので、必ず宿題はやってきて下さい
価格:75,000円(税抜)

スコアアップのポイント

下記、オックスフォード大学出版局が提供する、TOEIC講師ガイドに記載された「スコアを上げるために必要な平均学習時間の推定」から、TOEIC600点突破に必要な目安時間

初心者の方が600点越えを目指すために必要な学習時間は300~500時間と言われています。
1か月で考えると1日10時間前後は必要になる、ということですね。
現実は中々10時間以上の時間を英語学習に割くのも難しいですし、なにより疲れて集中力が持ちません。
では、どうしたらいいのでしょうか?

モチベーションを高く維持する

効率の良い学習方法を取り入れる

ポイントは2

オープンワールドアカデミーのTOEIC集中講座は短期間でスコアを上げるために必要不可欠な2つの要素をレッスンに取り入れています。なので、皆様の結果がしっかり出るレッスン構成となっております。

OPEN WORLD ACADEMYの
効果的な集中講座

メモ帳のメモ

モチベーションを維持する

語学学習は短期間に攻略できるものではないからこそ、コツコツと継続的に学習を続ける必要があります。
その継続的な英語学習に必要なのは
モチベーションです。
モチベーションを高く保つための1つの方法として
「定期的にテストを行うとよい!」といわれています。
視覚的にご自身のレベルを確認することが出来るので、具体的な目標も立てやすく、やる気が持続しやすいからです。
またモチベーションが高いと短期間で目標まで達しやすく、コストも時間も削減することが出来、良い事尽くしになります。
OWAではレッスンの最初にミニテストを取り入れ、皆様のモチベーションを高く保ったままレッスン受講が出来る環境を取り入れています。

効率の良い学習方法を取り入れる

英語の能力を伸ばすというよりも、「いかにTOEICの問題を攻略するか」というところに重点を置いているとこが特徴です。
資格取得試験でスコアを伸ばすには、テストの傾向をつかみ、ご自身の苦手をつぶしていく必要があります。
シンプルなことですが、苦手をどう攻略していくか、適切な学習方法を知っているかが短期間でのスコアアップのポイントになります。
OWAでは毎回過去問とオリジナル教材を使ってレッスンを行っています。
また、日本人スタッフがテスト結果やレッスンの様子を元に学習のアドバイスをしているので、
最適な学習方法で勉強をすることが出来るので上達が早いです。

Asian woman wearing earphones while working at home

お客様の声

レッスンの内容

短期間でスコア取得をするためにレッスンを行っています

初心者の方に対しましては以下の項目を実施して参ります。

語彙力の強化

基礎文法の見直し

過去問を利用して問題の傾向になれる

一問にかける時間を意識して問題を解く練習をする(時間配分の練習)

シャドーイングを用いて、アクティブリスニングを行う

速読でアクティブリーディングを行う

600点をとるには? 4000~5000 単語の習得が必要

語彙力の強化

➡語彙力が著しく低いとReadingにも時間がかかり、Listeningも意味を理解することが出来ません。単語が多ければ多いほど、英文の理解が早くなります。

文脈から推測しなくても単語を理解できれば、答えを見つけやすくなるでしょう。結果的に問題を解くスピードが速くなり、時間内に応えられる問題も増えます。

過去問を使いTOEICに慣れる練習も必要ですが、まずはある程度のスピードで文章が読める、聞けるようになるための語彙力の強化が必要です。

基礎文法の見直し

➡基本的には中学英語の文法がマスターできていると全体的に解きやすくなります。基礎文法が身についているとPart5の文法問題やReadingのパートをスピーディーに解けるようになり、語彙と文法の復習によって素早く答えられる問題が増えると、試験時間内に解答できる問題数も増えてスコアアップを狙えます。

過去問を利用して問題の傾向に慣れる

➡傾向と対策を図ることが一番のスコアアップへの近道です。
 自己採点によって、それぞれの設問への対応策を練ることが出来たり、点数の取れない分野を集中的に学習出来たりします。誤答があった場合は、原因を分析しておくと本番で同じミスをすることを避けられます。

一問にかける時間を意識して問題を解く練習をする(時間配分の練習)

➡「時間切れでリーディング問題を最後まで読み切れない」という点が挙げられます。ですからリーディングの練習問題をするときに、きちんと時間を測り、時間内に問題を解く練習をしましょう。時間配分も気にしながら実践的な問題を解いてみることで、本番に近いシチュエーションを体験しイメージトレーニングできるでしょう。

600点であれば、1問1分をまずは目指しましょう。

600.png

シャドーイングを用いて、アクティブリスニングを行う

➡シャドーイングは、聞こえてくる英語の音声を追いかけるように発声する英語のトレーニング方法です。聞こえてくる音声を頼りに耳と口を使って復唱します。シャドーイングはリスニングにもっとも効果が高いと考えられており、英語学習者の間でも人気の高い練習方法です。

TOEICでは、聞こえてくる英語を英語のまま理解しながら問題を解き進めていかないと、時間が足りなくなってしまうこともあるため、シャドーイングによって英語の発音の特徴を自分自身で掴めるようになり、リスニング問題を克服しやすくなります。

速読でアクティブリーディングを行う

➡時間を設定してスピーディーに解く練習をします。ポイントは、わからない単語や文に時間を取られず、リズム感を持って英文を読み進めることです。毎回時間を計りながら読む練習をしておくと、本番中に読める英文が多くなり正答率を上げることができます。読んでる最中に分からない単語に出会ったら〇を付け、後で調べることをすると更に単語の理解が進みます。